2011年11月28日

大王製紙 井川意高前会長が100億使ったマカオのカジノ 画像付き

youtubeでニュースを見ていたら、大王製紙 井川意高前会長が約100億使ったとされるカジノの内部の映像見つけた。

カジノの名前は公表してなかったが、紹介されていたカジノの名前はほぼ間違いなく「ベネシアン」

私はベネシアンで負けた事があるのでよく覚えている。

カジノの外見はこんな感じだ。

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この画像は一部だが、ベネシアンが経営するホテルの部分も入れたらかなり大きなカジノだ。

おそらく、この辺りでは一番大きいカジノだろう。

カジノの中の天井はこんな感じだ。

P1160062.jpg

このカジノの内部はかなり豪華な造りになっている。

まるで西洋の宮殿の中にいるようだった。

ギャンブルする場所はこんな感じ。

P1160056.jpg

P1160130.jpg

P1160063.JPG



人も多く、また客のほとんどが中国人のためにうるさいと思われそうだが

中が広すぎる為に以外にうるさいとは思わない。

ショッピングモールでは音楽家が生演奏している。

P1160067.jpg

そして極めつけは内部に川が流れていて、ゴンドラに乗ることができる事だ・・・。

P1160084.jpg

まさに贅沢三昧のカジノだが、井川前会長が遊んだのはVIPルームだ。

恐らくさらに豪華な場所なのだろう・・・。

私は一生足を踏み入れる事はないだろうが、見てみたいものだ。

ちなみに私はこのカジノで負けたせいで、マカオの空港に着いた時には日本円で約100円の現金しか持っていなかったたらーっ(汗)



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posted by 賭鬼 at 01:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の賭場画像集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月26日

NZ地震で死亡した日本人の数でギャンブルする日本人

とても許せない記事を目にした。

ある日本人が今年ニュージーランドで起きた地震の際の死亡者の数を賭け事として使ったのだ。

賭け事に参加した日本人は、崩壊したビルの中から出てくる日本人死亡者の数を数え

1人死ねば1000円の勝ち、1人生きていれば同僚が1000円勝つというルールを作ってギャンブルした。

人の不幸な生死を遊びに使う事に対し憤りを感じた。

また同じ日本人が日本人の死亡数を賭け事の対象にした事に強いショックを感じた。

震災により命を落とした方々へご冥福をお祈りします。


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記事出所 ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2011/02/25/%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%89%e5%9c%b0%e9%9c%87%e3%81%ae%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e6%ad%bb%e4%ba%a1%e8%80%85%e6%95%b0%e3%81%a7%e3%82%ae%e3%83%a3%e3%83%b3/
posted by 賭鬼 at 13:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ギャンブル ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マカオのサウナ 仙楽都(サナド)

私が行ったマカオのサウナの中で一番盛り上がりにかけたのは仙楽都 (サナド) サウナだ。

このサウナには2度行った事があるのだが、事情があり2回とも楽しめなかった。

1度目は店に入り、湯船に浸かりゆっくりしたあと休憩室で休んでいた。

友人からショータイム中は女の子が順番に膝の上に座りに来ると聞いていたので


猛烈に期待


していたのだが、客が少ないためかショータイムがなかった・・・たらーっ(汗)

仕方がないので、私はボーイに直接「女の子を連れてきて見せてほしい」と頼んだ。

ボーイはちょっと待っててといいながら去っていったのだが、30分経っても女の子は現れない。

忘れているのかな?と思い同じボーイに対し「女の子まだ?30分待ってるよ」と言うと

ボーイは「ごめんなさい!ちょっと待って、すぐ連れてくる」と言いながら女の子を呼びに行った

かに思えたが女の子はまた来なかった・・・。

さすがに頭に来たので退店しようとすると

ロッカールーム付近の店員から

「もう帰るの?女の子いらないの?」という質問が・・・。

この時、私の怒りは爆発した

「女の子呼んだけど来ないじゃないか!&*$&!)$(%」

すぐさまマネージャーらしき女が現れて

「すみません。手違いありました。もう一度呼びます」と平謝り。

私は「もういいよ。また来るよ」と言い残してホテルへ帰った。


2度目の入店時は私が悪い。

早朝なので客も少なく、もちろんショータイムもない。

女の子をボーイに頼むと出てきたのは二人だけ・・・バッド(下向き矢印)

おもわず「二人しかいないのか?」と言ってしまったが、早朝なので仕方がないのだろう。

どっちもタイプではなかったのだが、細身で髪の毛が黒く長い女を選んだ。

サービスはものすごく淡白。嫌そうにやっている訳ではないのだが、

例えるなら魂が抜かれた人間のサービスを受けているよう・・・。

やるべき事はきっちりやってくれたのだが、もう1度行くかどうかはわからない。

ショータイムを見ない事にはマカオのサウナの良さは決められないだろう。



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posted by 賭鬼 at 02:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 台湾・澳門風俗記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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